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【コラム】木村太郎の視点(その5) 「2011年以降の放送局」 |

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【コラム】木村太郎の視点(その4) 「第三の波への期待」 |

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【コラム】木村太郎の視点(その3) 「Web TVの進化」 |

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【コラム】木村太郎の視点(その2) 「展示会のバーチャル化」 |

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【コラム】木村太郎の視点(その1) 「電気自動車と日本の強み」 |
1938年、合衆国カリフォルニア州バークレイ市生まれ。41年、日米関係悪化とともに帰国。64年、慶応義塾大学法学部卒業、NHKに入社。記者として神戸放送局、報道局社会部に勤務する。74年からベイルート、ジュネーブ、ワシントンの特派員を歴任。82年2月に帰国し、「ニュースセンター9時」のキャスターを6年間務める。88年、「ニュースセンター9時」終了とともにNHKを退社、木村太郎事務所を開設しフリーランス記者として新しいスタートを切る。90年からFNN「ニュースCOM」でキャスターを、94年からFNN「ニュースJAPAN」、2000年からFNN「スーパーニュース」でニュース・アナリストを務める。86年「第12回放送文化基金賞」受賞、88年には、国際報道を通じ、国際理解に貢献したジャーナリストに与えられる「1987年ボーン上田記念国際記者賞」を受賞。